如果这个时候,窗外有风,我就有了――飞的理由

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  • 思い出 (美好回忆)(①)

    2009-03-15 01:00:33

    先週、パパは保育園に息子を迎へに行き、息子の「おもいで」も持ち帰りました。「おもいで」というのは、この一年間子供が保育園で作った手工品や描いた絵、また普段先生が撮ってくれた写真などのものです。例年通りに、保育園はそれらの作品を一冊の絵本のようにまとめてくれて、「思い出」と名づけた表紙を飾り,年度末保護者にプレゼントをしてくれるのです。

     上周末,爸爸从保育园接儿子的时候,把儿子的 「美好回忆」 也带回家了。这 「美好回忆」 呀,就是孩子这一年中在保育园做的手工作品,画的画儿,还有老师平时给照的相片什么的。每年保育园都会把这些东西装订成册,好像一本画书似的,然后贴上写着 「美好回忆」 的封面,到学期结束时,把它作为礼物送给家长们。

    この表紙(文字以外)も子供の作品です (除字以外,封面也是孩子的作品)

    今年うちはもう二回目ですが、去年まではまだしゃべれなかったせいなのが、あまり印象に残ったものがなかった。けど、今年は息子の説明を聞きながら見ていると、なかなか面白くて、びっくりしています。絵の方が皆一見ただの雑然としている乱線や、自由にもしくは、無意識に塗りつぶした色の塊のようですが、本人の話を聞くと、なんと皆意味のあるものでした。そうすると絵を見ると言うより、まるで子供の内心世界を見ている感じで、その真実さ、豊かさと美しさに感動してしまう!のは私たちだけかしら。なるほど、子供の心にみんなアリスの世界があるとよく言いますね、まさかこういうことでしょうか?私たちも、ようやくこの感動を実感することができました。 

      我们家今年已经是第二次拿了。或许是因为儿子还不会说话的缘故吧,去年以前我仿佛印象不深。可是今年,一边听着儿子的解释一边看时,很吃惊地发现原来是这么有趣。那些画看上去只不过是一些乱七八糟的线条和随意涂抹的色块而已,可是听听作者的解释才知道原来它们都是有内容所指的。我忽然觉得与其说是在看孩子的画,不容说是在看他的内心世界,我们,也许仅仅是我和老公,被那里的真实,多彩和美丽而感动。原来如此,常听人说孩子的内心都是一个奇妙的阿里斯世界。也许就是这个意思吧?我和老公也终于到了可以体验这份感动的时候了。

    作品01

    (親子の会話↓) (下面是我们母子的对话)

    ー ね、○ちゃん、これはな~に?
    ー 宝贝。这是什么?

    - トイレだよ!
    ー 这是厕所呀!

    へへ?トイレなの?
    哎~~,是厕所吗?

    そうでしょう!?(自信満々に)
    当然了。不是吗?(很自信地样子)

     そうですね、べビー!言われて見たら、本当にトイレに見えた。蓋付きの便座でしたね。じゃ、周りの丸丸は何でしょう?と更に聞くと無言のまま。。。でもママの目にちぃさいな足?もしくは クック(靴)に見えたよ。
    您别说,一说看上去还真象厕所。一个带盖儿的便坐。妈妈又问:那旁边的小圈圈是什么呢?儿子不语。不过妈妈已经猜出来了: 是小脚脚?还是小鞋鞋吧?

    じゃ、これは?
    那这又是什么呢?


    ー これもトイレだよ!ほら、水がざーって流れているじゃん!?
     这也是厕所呀!你看水不是在哗哗流吗!

     なるほど。うんうん、ママが聞こえましたよ!べビー、あなたのお目目が正しい!(思わず口はそのみずみずしいホッペにチュー)
     
    原来如此。没错没错!妈妈听见流水声了!儿子,你的眼睛是雪亮滴啊!(忍不住咬一口他嫩嫩的小脸蛋儿)

    作品02

     

    ー これはなんだ?
    ー 这是什么呢?

    ー バナナを食べているのよ!
    ー 是在吃香蕉啊!

    ー バナナ?黄色はバナナなの?青色は?
    ー 吃香蕉?黄色的是香蕉?那蓝色是什么呢?

    ー 青い帽子をかぶっているのよ!ほら、大きなお口でばくって食べているじゃ。。。
    ー 带着蓝色的帽子呀!你看,张开大嘴,阿—— 一口就吃掉啦。。。

    なるほどなるほど。そう言われてみれば、真上に確かに青い色三角ようなものがあった、あれは帽子なんだ!大きなお口は黄色になってるの?確かにその前にある黄色いバナナに向かっている。。。じゃ、一番下に青い色の反対のL字はもしかして腕?お手手がバナナを持っているよね!なかなかの表現力じゃー、べビー、もう一回チュー♪♪
    哎,是吗是吗,原来如此。您别说,画的上方真有一个蓝色三角形,原来那是顶帽子啊!那大张的嘴巴被画成了黄色?它真的正朝向前方的香蕉发起进攻呢。这么说,画面下方那个蓝色的反写L字样的东西就应该是一只小胳膊喽,你看,香蕉被小手举着往嘴里送。嗯,不错宝贝,很有表现力。再亲一个

    作品03

    これはママの一番のお気入りです
    这是妈妈最喜欢的。

     儿子说,中间那一团蓝色是云。右边的橘红色是铁轨。那个黑色的是一头海豚在游泳,最左边的是棵圣诞树。虽然只露出半边,但是从那黄色粗旷的树干和清绿的叶枝让人能感受到树的茂盛。如果他说那一团天蓝色是海的话,妈妈心里就完美了。可是儿子说那是一只大喇叭正被嘟嘟吹响呢。我虽然没有完全读懂儿子的画,但是我理解了他的世界里不仅有美丽的颜色,还要有激昂的乐章。禁不住我热泪盈眶,紧紧地抱他在怀。儿子,你给妈妈描述了一个色彩缤纷,美丽和谐,充满生机的世界啊。

     显然,他还不会立体地区分天空和陆地,甚至还不会用线条勾勒出物品的轮廓。他会的只是用蜡笔涂出一块一块的颜色来。但是,俯瞰的他的画,我分明看到了一个他心中的乐园: 那里阳光明媚,碧空如洗。有他喜爱的火车在铁轨上奔跑,还有海豚在海里嬉戏欢跳。美丽的圣诞树上也许挂满了他喜欢的东西,也许被点缀的晶莹灿灿。他高兴地吹起了大喇叭“嘟嘟嘟嘟”

    你看那条海豚是多么地栩栩如生!

    (日语部分未完成)

     

  • 身体発達検査報告書(2歳)

    2007-08-11 02:11:01

    息子は9ヶ月の時、幼児早期教育の教材を購入しました。その中は、子供は6ヶ月、1歳6ヶ月、2歳、2歳6ヶ月になったら、幼児発達検査をやってくれます。この前、2歳の報告書を書きましたが、一つ成長の証として、勿論、親ばかもありながら、ここでアップさせていただきます。

    幼児早期教育に興味あるママさんは、是非声を掛けてください、感想を交換しましょうね!

     

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    こんにちは、いつもお世話になっております、ママです。またバタバタしている間に時間を過ぎてしまって、結局今回も一ヶ月遅れの報告になり、申し訳ありません。しかし、下の報告書は息子2歳なる前にパパが書いてくれたもので、私ママのせいで遅れたのですが、内容の連続性の為、そのままで補足させていただきました。もし、時間感覚に少しずれがあったり、または内容が重なったりすることがあったら、それは無視してください。(注:我が家ではママが中国人の為、またパパは育児に非常に積極的参加しているので、大体最初はパパが報告書を書いて、その後ママは補助する形で完成させています。)

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    毎日家庭保育園の教材を楽しく使わせてもらっています。

    もうすぐ息子が生まれてから2歳になります。1歳までの1年よりこの1年の方が早く感じましたが、思い起こすとこの1年も様々なことのがありました。その中で、家庭保育園の教材は非常に大きな役割をなしていたと感じています。また息子本人も教材に慣れて来たため、親の立場からも教材が扱いやすくなりました。

    教材の中で、特に好きなのは、ドッツカード(注:1~100の数字を、赤い点で表している100枚のカード、幼児に数学を教える道具)でこれは以前から変わらないのですが、少し遅くフラッシュをすると30位までの数字は覚えているようで、言い当てます。親の目からこのように言い当てるのを目の当たりにすると非常に驚きです。我が家ではドッツカードは3ヶ国語でやっているのですが、こちらが日本語、中国語、英語で始めると息子もそれに合わせ、その言語で答えてくれます。あとフラッシュ時に時々私を止めそのカードを私から取り上げ、数字表のその数字の所にもって行きます。この数字表は今3ヶ国語でかなりの数を読み上げることができるようになりました。また数式も良くやっていますが、なぜか数式を1式ずつやるとそれごとに声を出して嬉しそうに笑います。なぜ笑っているのかはよく分かりませんが、楽しんでいるようなので、いつも数のフラッシュの後やっています。

     ★しかし、比較的に、数式の方があまり前に進まないようで、どうしたら良いのかちょっと悩んでいます。数式を始めたのは1歳を過ぎた時点ですが、見るのは好きなようですが、あまり意味を理解しておらず、なぜか数式を組み立てること自体を面白がっているようです。つまり、私達はカードで算式を並べると笑ってしまうのです。この件で、担当のスタッフの方に相談してみたのですが、床に置いてやるのは遊びと思ってしまったのではないかと言われて、その後カード並ぶことをやめて、少し高いテーブルを使ってフラッシュしてみたが、今度余り見てくれなくなったのです。ですから、数式をやっても唯の数字フラッシュになってしまい、未だに正しく答えたことがないのです。我々の教え方が良くないのか?もし、何がいい教え方があれば教えて頂ければ幸いです。★

     

    絵カード(様々の絵で物事を幼児に教えるカード)も大体ドッツカードの後やっていますが、基本的なカードをまんべんなくやっています。しかしフラッシュ時自分の良く知った単語が出てくるとその物を指したり、または動作をしてくれます。また今はCDを使い英語、中国語、韓国語、スペイン語を流してフラッシュしています。家では英語、中国語は色々な機会で聞かせているため、普通に聞いており、理解もしており、韓国語も特に驚くことはありませんでしたが、スペイン語を聞いたときは最初非常に驚いていました。時期によって息子の好きなカードは違いますが、今は楽器のカードを喜んで見ています。フラッシュ時にその楽器の真似をすると私の真似をします。実際にドラムやギターの楽器にふれる機会があるとやはり喜んで叩きそして弾きます。また演奏を聴く機会があると踊ったりまた別の機会には、じっと聴いていました。音楽に対しての興味は高いらしく、先日お風呂上りの息子はたまたまついていたテレビのジャズライブに釘付けになり、自分でおもちゃの鉄琴を叩いていました。もう夜だったので、寝かせようとテレビを切ると怒り、良くないのは分かっていましたが、少し延長してしまいました。

     

    パズル(2~12ピースまで20枚のパズル)は前から好きで今でも自分から出してきて時々やっていますが、今やほぼ全てのパズルができる様になりました。ただ図形のパズルの場合、形がまだいびつのままになっています。あと面白いのは、息子はよく枠を使わず床の上にそのままパズルをやっていることがあります。

    息子がとても好きなことの一つに絵本をよく見ることがあります。普段は自分もよく読みますが、特に就寝前の絵本読み時間はとても好きで、一気に10何冊を読んで上げても気が済まなくて、いつも強制的に電気を消して終わらせています。(★勿論その時息子は泣き出してしまうのですが、どうやってあの子に平和的に終わらせるのか、ちょっと悩んでいます★)。我が家には英語の本と中国語の本も多くあるため日本語だけに限らず、中国語、英語の絵本もよく見ています。そして見る時は絵本に出てくる絵の名前を読み上げます。例えば乗り物の名前では、バス、タクシー、消防車、救急車、飛行機、船、新幹線、電車他、食べ物の名前では大根、にんじん、さといも、れんこん、すいか、みかん、バナナ、ライチ、いちご、りんご、卵、トマト、おにぎり、魚、クッキー、ケーキ、パン、スープ他、生き物の名前ではあり、ちょう、象、ライオン、さる、うさぎ他キャラクターの名前ではミッキーマウス、ミニーマウス、ドナルドダック、デイジーダック、ヒューイ、デューイ、ルーイ、グランマダック、グーフィー、プルート、プーさん、バンビ、アンパンマン他があります。その他絵本の場面の情景も理解し、その場面で起きると思われる、音をまねします。例えば、戦いなどの場面では「ドーン」といい、別れの場面では「バイバイ」と言い、悲しい場面では泣き、笑う場面では笑い、食事の場面では食べるまねをします。また最近では絵本を読んで欲しいとお願いするようになって来ました。文字を意識するようになったのかもしれません。絵本の中にトイレ訓練の場面がありますが、息子はその場面では絵本のトイレの上に座り、「うーん」とうなりウンチの絵にバイバイを言います。トイレに関してはその影響もあるかもしれませんが、4月から保育園に行き始めて毎日決まった時間におまるをさせているのでかなりの確率で、おまるでおしっこもうんちもするようになりました。

    もう一つ是非報告したいことは、普段息子にインプットした中国語がなんと最近開花しているようです。17ヶ月から、中国語の漢字表を(両面ポスターみたいのもので、一面は120文字があり)壁に貼って、(時々、本当に唯時々ですが)読み上げて見せました。そして1歳9ヶ月のある時、なんと一人で指さしながら漢字表を読んでいる息子を見かけて、ビックリしました!いつの間にか、一面を全部覚えてしまったみたい、本当によく聞いていたのですね。このきっかけで、以前貰った中国語の漢詩のDVD(幼児向け)を思い出して、多分使えるのはかなり先ではないかと思ってしまっておきましたが、もう使えるのではないかと、試しに流してみました(一回15分以内にすると気をつけていますが)。最初は毎日一回聞かせたが、3週間くらい経つと、息子はもう合わせて漢詩を朗読するようになりました。その後、新しい漢詩は大体3、4回くらいだけ聞かせて、すぐ覚えて一緒に読んでしまうのです。ちょっと驚きました。また、息子と一緒に聞いた漢詩を紙に書いて置くと、息子は該当の文字を指しながら、自分で漢詩(タイトル、作者の名前まで)を正しく読み上げています。勿論、その中の漢字を、パラパラで聞いても、正しく認識しているようです。今も気が向いたら、自分からその紙を取り出して漢詩を朗読しています、既に8つくらい覚えたようで、とても好きみたいです。この素晴らしい記憶力と勉強力は家庭保育園を使って出来たことと思います、本当に嬉しいです。(注:覚えられた漢詩は以下の通りです。敕勒歌,江南,咏鹅,风(李峤),咏柳,春晓,凉州词(王翰),登鹳雀楼

     

    あと、2歳過ぎて間もなく、なんだか、急に沢山の歌を歌えるようになりました。英語、中国語、日本語の歌で、普段聞く歌はほとんど全部覚えている様な気がします。まだ単語をきれいな発音ができませんが、いつも口ずさんで歌っています。また、2歳のお誕生日にお爺ちゃんとおばあちゃんから子供用キーボードを頂きました、以前は店で触ったことがあるかもしれませんが、開けた直後、もう全部自分で操作してしまって、その中のデモ曲を流しながら、時に体を振って、時にその童謡の振り付けをして、時にプロの歌手みたいにリズムに乗せて、両手を高くして拍子をとって、お爺さんとお婆さんを指揮しながら、曲を楽しんでいました。あまりの熟練さに皆驚いています。このムード作りの上手さに、ママは“息子は一人でコンサートでもできちゃうね”と思わず言いました。来年のお誕生日会は“あなたのコンサート”をやろうねと親ばかながら皆にいいました。

     

     

    じいじいとばあばあを指揮している息子!

     

    アルファベット表もすでに全てアルファベットを覚えAからZまでいいます。そしてキャラクターの名前など見ながらスペルも言い続けてその名前を言うことができるようになりました。あいうえお表も壁にはってあるのを見て、よく言っていましたが、たまにところどころきちんと覚えていない字もあるようです。

    保育園に関しては4月の終わりに右肩鎖骨骨折をして、3週間保育園を休みました。この骨折の原因は分かっていませんが、その為、運動能力が一時伸びなかった所もありました。骨折に関しては怪我をしているにも関わらず、ベルトで胸を張らせるだけで、普段はまるで何もないように暮らしていました。そして3週間でそのベルトも取れました。しかし最近は大変元気よく遊んでいます。滑り台、ブランコ、鉄棒など好んでやります。ジャンプも両足でできるようになりました。

    保育園ではいつも一番元気が良く、親が呼ばれる会では、常に動き回り、音楽に合わせ踊り、歌を歌っています。例えばげんこつ山のたぬきさん、ちょうちょう、むすんでひらいて、手を叩きましょう、チューリップ、アンパンマンなどです。他の子供は親から離れない子が多い中息子はまるで親は関係ないかのように振舞っています。園では子供用の車に乗るのが好きで、園庭を乗り回していますが、短い距離ですが、坂を降りる遊びをしています。そしてその車を乗り回すときスピード出ても前に人がいるとちゃんとその前で止まり避けて行きます。

    食事は保育園の給食はほぼ毎日全て完食で、基本的に一人で、ごはん、汁もの、おかずをスプーン、フォークで食べています。汁物に関してはまだこぼすこともよくありますが、他はスプーン、フォークを使い更に手で食べているようです。白ごはん、魚、豆、卵が特に好きで、最近食べ始めた肉も良く食べます。野菜も以前は食べないこともありましたが、まだ嫌いな野菜はありますが、最近は大分食べるようになってきました。保育園では、おかわりもよくして、たまに友達の分まで食べてしまう食欲の旺盛さです。

     

    気が付かずに、ついついこんな長文になってしまったが、まだまだ報告したいことが沢山あります。でも、報告はこのくらいにしますが、最後に、ちょっと息子の気になる所に関して、ご相談に乗せて頂きたいと思って、別紙でもう少し報告させて頂きます。もし改善策があれば教えて頂きたいと思います。前文にも★印がついている箇所は、同じことですが、そちらも宜しくお願い致します。

    以上現在息子の気づく点につきまとめました。普段の生活の中で毎日新しい発見があるので、まだ報告したい点がありますが、そのような良い点も含めこれからも家庭保育園の教材を使わせていただきこのまま息子には伸びていって欲しいと思っています。

     

    ★前述の様に、家庭保育園のお蔭で、息子は体も頭もすくすくとして著しく成長することができて、とても感謝しています。しかし、我々の教育方法が良くないのか、息子の性格の面では少し気になることがあります。先ず息子はとっても陽気で、とは言え、ちょっと陽気過ぎではないかと思い、いつも集団行動ができない様です。例えば、小さい頃からもそうですが、皆で絵本の読み聞かせする時、息子は大体一人で走り回してしまう。全然聞いていないのとは違い、聞きながら一人で興奮しているような感じです。時々、ステージに先生が芝居しているのに、息子は(もし知らない内容だったら聞きますが、知っていた内容であれば)いつも勝手にスデージに上がって、自分がパフォーマンスをやってしまうのです。時々邪魔して芝居ができなくなってしまったこともありました。この前の保育園での七夕祭りにも、年長組の幼稚園生を含めて、全園の子供達(100名位いると思います)が一緒に大きな輪になってダンスすることがあって、皆が手を繋いでやっているのに、うちの息子では、やっぱり一人が脱出して皆と反対方向で逆走してしまった。また、座る時にも決められた自分の組に座らず、勝手に他の組に入り込んだり、周りに走り回ってしまったりしていました。あんな沢山な人が居るのに、なぜか全然怖くも恥ずかしくもない様です。どちらかと言えば、あえて人が多い時興奮してしまう様です。他の親達にいつも“本当に元気ですね”、“一番元気な子ですね”と言われますが、我々は嬉しいと同時に、ちょっと恥ずかしく他の親子に申し訳ない気分で一杯です。こういう癖があると知ってから、何処かのイベントに行く前、息子によく言い聞かせますが、どんなに教えても、効果はありません。しかも、話す時は我々と全然目も合わせず、聞いてくれないのです。後、息子はプライドがとっても高くて、何事でも一人前にやらせて上げないと怒られてしまうのです。また、悪い事、あるいは失敗の事をしたら、こちらが何か言うとまた怒られてしまうのです。こういう性格がどうすれば改善できるのでしょうか?もしほおっておくと切れやすい子になってしまうのか、ちょっと心配しています。もし、“寸評”のスペースに限らず、詳しく分析または教えて頂ければ助かります、宜しくお願い致します。★

     

    もう一つ気になることは息子の寝付きがなかなか早くできないことです。この事はおっぱいの卒業と関係あるかなと思いますが、実は、息子は自分からおっぱい卒業をしてしまったのです。今年4月に保育園に入園する予定があったので、3月から、つまり息子は18ヶ月になってから、私は教材に紹介した方法で、そろそろおっぱいを卒業することを息子に語り始めました。その頃、ほとんどお昼寝と夜寝る時だけ飲むので、お昼寝の時“おっぱいは今まだ飲んでいいけど、来月から息子は保育園に入るのよ、そろそろやめようね!”と言いました。一週間くらい経つと、息子は聞く度に、私を噛むようになりました。37日のお昼寝で、またすごく噛まれたので、パパが帰宅後息子の前で私は噛まれたことをパパに伝えましたが、息子は自分の悪口を言われている事が分かったみたいで、ふさげていました。そして、夜、またもすごい力で私を噛みました。今度私は痛くて大声を出して、“やめなさい!”と言って、手が思わず息子のお尻を叩いて、泣き出しました。私が泣いているのを見た息子はもっと大きな声で泣き出しました。そして、次の日から、息子はもう二度もおっぱいを飲むことはありませんでした。そのお蔭で、寝る時、以前私の腕枕をして寝ていたのに、今度はもう私に近付こうともしませんでした。けど、一人での寝方は分からないみたいなので、その代わりに、布団の上でぐるぐるぐるぐる転がって、自分の指をしゃぶっても、なかなか寝れません。辛そうなので、私は洋服を上にあげて、“まだ飲んでいいよ”と教えると、何と息子は私の手を押さえて、そしてシャツを下に引いて、飲まないように我慢していました。時々忘れた様で、自分から洋服を上げて飲もうとしているが、すぐ思い出したように、まだ洋服を引いてずっと私のお腹が被るまで引いて、そしてまたぐるぐる転がります。どうしても2歳未満の子供がこんな我慢強いることができるなんで、信じられなくてビックリしています。大体1時間くらい掛けて、最後疲れきって寝るという感じです。今は、もうおっぱいのことを忘れたと思いますが、寝付きはまだ難しくてすぐにはできません。長い時は2時間もかかった事もありました。息子におっぱいのこと傷ついたかなと心配して、どうしたら息子を早く寝かせることができるのか?何かご意見ご指導をして頂ければ助かります、何卒宜しくお願い申し上げます。

  • 初めて!会話成立

    2007-07-20 02:15:56

    2007/07/19(木)

    息子はおしゃべりの方が遅いのようですが、2歳になってもまだまとまった会話ができていない。

    けど、今日は驚いた!なんと、telephone Englishのレッスンで外人の先生と会話をしていたのです、しかも電話で。

    実は、息子に幼児向けの英語の教材を買った、その会員サービスの一環として毎週ネイティブの先生のレッスンを受けることができますが、まだおしゃべりのできない子供には、聞くだけで英語の歌を聞くことができます。息子はもう3ヶ月くらい受けていたので、最近なんたかすごくはまってきた様で、聞くだけではなく、時々一緒に歌ったりして、そして見えない相手なのに、我々との時以上に、一生懸命相手の質問に答えようとしていた。

    今日の会話は大体こんな感じーーー

    先生:hello
    息子:hello (はっきりと!)

    先生:my mane is Dillon, what's your name?
    息子:baobaoです(さすが、ここは日本語にしてたの!)

    先生:♪♪(歌)(今日の注文はまた息子の好きなABCの歌にした)

    息子:♪♪(先生とあわせて歌っていた、しかもテンポに乗せて、体を動きながら!)

    先生:oh, great!  you did a good job, thank you, baobao

    息子:Thank you !(間違いない、はっきりと:Thank youとだよ !!嘘だ~~!お前が言えるじゃー!!!)

    先生:Byebye, baobao
    息子:Byebye, baobao (ここは先生のまねこをしたのですが、ちゃんと答えた!)

    すごいじゃーん、ちゃんと会話できたじゃないですか?よかったね!周りの子は皆ぺらぺらしゃべりだしていたのに、うちの子はまだかまだかと、ずっと気になっていたのですが、今ようやくできるようになったのかな?しかし、なぜママとパパの時とはちっとも真剣に話してくれないの?大体ボディー・ランゲージで済んでしまうの。今度、ママともおしゃべりして、ね、ベービ!

    あっ、息子とのやりとりの日は楽しみだな~~

    楽しいそうに先生とおしゃべりしている息子。
    興奮しているママはまたぶれちゃって

  • 夸夸我的宝贝

    2007-07-11 00:13:10

     最近、息子はアルファベットのABCを全部言えるようになった。そして、言うだけではなく、時々何か歌を歌っているようなので、よう~く聞いてみたら、“ABC”の歌だった

     先々週、水族館に行った時のことです。2歳のお誕生日の祝うとして、八景島水族館に連れて行った。そこで、あの大きな、飛んでいる大鳥のような魚“エイ”を見ている息子に:“これはエイーですよ!”と教えた、すると息子はエイを指しながら、“ビー”と言った!

     えっ? ベービ、その“A”じゃないけど、お前の成長にちょっと嬉しかった。

     

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